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平安調美人のひとりごと

いわゆるよろず日記

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番組表で「こいつが犯人だ」と思う俳優と言えば…?

私の家では読売新聞を購読していますが、毎週木曜日に発行する週間テレビ表の投稿ページで、「番組表で楽しめる「この人が犯人」予想」が掲載されていました。

その中から、犯人役として挙げられる俳優とその傾向

石野真子…凶悪犯ではなく、男や生き別れた子供のために罪を犯してしまう薄幸な女の役が多い。犯人を捜す主人公のすぐ近くにいて、動きを探りながら犯行を重ねていく役も多く、何気なく彼女が写っている昔の写真が事件解決への鍵となっていくパターンが多い。

姿晴香…一見物静かで品があって、控えめで虫も殺さないような性格を演じていながら、実は真犯人だったというパターンが多い。

川上麻衣子…必死に生きているのに、何故か人を殺さなければならない状況へ追い込まれてしまう役が多い。どうしても視聴者の同情を誘ってしまうところがいい。こんな人こそホレイショに癒されてほしいと思うのは私だけ?

大沢健…一見人当たりが多いが、その笑顔の裏に隠された積年の恨みを抱える役が多い。でも、犯罪が露見してから、自分も被害者だと主張するところが見え見えのパターンが多い。

宮川一朗太…一見善人だが、実は犯人だったというパターンが多い。同じパターンとして、心ならずも凶行に及んでしまう役が多い尾美としのりもこのパターンかも。

長谷川初範…一見渋い小父様。根っからの悪人ではなく、やむにやまれぬ事情で犯罪を重ねてしまう役が多い。こういう人こそグリッソムに説教してもらいたいタイプ。

三浦浩一…自分の野心のために犯行を重ね、保身のために捜査に協力するふりをする役が多い。こういうタイプはホレイショの殺し文句で止めだ{%exmark2%}「俺は決してお前を許せない。必ずお前を塀の中へぶち込んでやる!わかったか?!」(マイアミシーズン1「心の十字架」より)

最後は冷たい表情で告白する秋本奈緒美。「不幸になったのはみんなあなたたちのせいよ!」というパターンが多いけど、こういう奴はマックに止めを刺していただきたい。「地獄で腐るがいい」(NYシーズン2「再びの地 NY」より)

これらを参考にして、犯人役を探してみるのも一興かも{%exquesmark%}

category: ごちゃまぜ

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